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こんにちは。
今日は、日本ネタであまりいいのがなかったので、韓国ネタで探してこちらを発見しましたのでご紹介したいと思います。


では元ネタからご紹介します。
「このほど、韓国・慶尚南道の河東郡政府は、地元智異山の自然資源開発を行い、新鮮な山の空気を缶詰にして中国やインド、中東諸国への輸出を目指すと公表した。この空気缶の価格は1本90元で、1本あたりの量は8Lとなる模様。1回につき1秒吸うとして、160回の吸引が可能で、有効期限は3年だという」ということですが、ではこれについて、中国人ネットユーザーのコメントをご紹介します。


「じゃあ韓国人には知能を売ってやろう、いくらになるかな?」


「その金で家に空気清浄機を大量に備え付けたほうがはるかにマシだよ」


「これ1本で一服のキムチ風味が味わえる、ってことか」


「脳みそがキムチだからこんな発想になるのか?」


「何なんだ?韓国人は自分たちの空気が素晴らしいとでも勘違いしてんのか?」


「必要ないから韓国のゴミはとっとと消えてくれ」


「中国はお前らの放ったおならになんて何の興味もないよ」


「中国から金を稼ぐことを考えるあまり、頭がおかしくなったようだな」


「空気どころか万物の起源は韓国ってことらしいから、自分たちの特産品を中国に売りつける感覚なんだろう」


「恥知らずのキムチ国のこういう妄言は定期的に発信されるな」


「吸ったら韓国人になりそうで、恐ろしくてそんなものは吸えない」


「誰が韓国の空気なんて欲しいと思うんだよ」


「まあ、中国は人だけは多いから、探せば買おうという人も見つかるかもね」


「この智異山というところは精神異常者が多く出る場所なのか?」


「そんなものは絶対に買わないから俺たちに構わずできるだけ遠くに行ってくれ」


「まるで中国には空気が不足しているかのような物言いだな」


「韓国と比べたら空気の良い地域は中国のどこにでもあるよ、寝言は寝て言え」


「キムチ臭い空気なんて勘弁してほしい」


「とっとと消えてくれ、また同じようなことを言いだしたら今度は殴るからな」


「何の冗談なんだ?中国の一高原が韓国より広いなんてザラだろうに」


「韓国の空気は放射能汚染されているからごめんだね」


「で、お前らが売る空気を吸って頭が悪くなったらどうしてくれるんだ?」


「そんなに中国から金を稼ぎたいのか?金を稼ぐにしても一定のモラルは必要なのに」


「キムチ臭を金を出してまで吸いたい人間は中国にはいないと思うよ」


「金を稼ぎたくておかしくなってる。韓国人は整形の時に顔だけじゃなくて頭も手術してるんじゃないのか?」


「韓国人の事大主義もここまで来たかという感じ」


「それじゃ、俺たちは中国の首都を覆うスモッグを輸出してやろう」


ということで、かなりの罵詈雑言でしたね(笑)。中国は確かに今、空気は悪いですが、何しろ国が広いですので、そうでもない場所もあります。ですので、韓国のしかも一地方都市がこのようなことを発言するのは確かに中国人にとっては不愉快でしょうね。しかし最も多かった意見が「キムチくさい空気はイラネ」てヤツでした。どこの日本かと思いました。。。ですが、韓国は日本以上に少なからず大陸からの空気汚染の影響を受けているはずです。韓国は放射能汚染されてるからというコメントもありましたが、中国人が信じてやまない日本は放射能汚染まみれの国、というところから近いからそういうコメントになったのか、また別の理由があるかは知りませんが、ソウルの放射能量は東京の比ではないほどにひどいと聞いたことがあります。これも中国のせいかどうかは知りませんが、自国の大気汚染対策を怠った影響を与えている近隣諸国に対して、かなり失礼だろうとは思いました。


よく中国のネットでは技術がなくて大気汚染対策ができないとか書かれますが、それは違いますね。中国にはお金はもちろんあるし、また技術もあります、おそらく日本のものでしょうが。しかし大気汚染を本格的に対策することで不利益を被る層があります。これがあるから中国政府も対策を打ち出せないと聞いたことがあります。そういうわけで、中国の大気汚染は自業自得な要素がかなり大きいですが、それだけではなく、他国にも多大な影響を与えております。この辺を一切考慮しないのが中国人の特徴でもあるし、他国の人間から見ればカチンと来ますが、まあそこに中国に空気売るとか言っちゃう韓国人もアレだな、と思います。。。


今日はこの辺で。
また書きます。
こんにちは。
今日は、日本は関係ないですが、日本みたいでほほえましいネタでしたので、こちらをご紹介したいと思います。


では元ネタからご紹介します。
「2017年の大卒の5年後の平均給与を計算したランキングが発表された。清華大学は平均14918元で首位だった。上海財経大学が2位という結果」ということで、ランキング画像が掲載されていましたが割愛します。3位は上海交通大学、4位が復旦大学、日本人が1番よく知っていると思われる北京大学は12466元で7位でした。ではこれについて、中国人ネットユーザーのコメントをご紹介します。


「親が毎月援助してくれる額も計算に入れてるんじゃないか?」


「俺は高卒だが、毎月2,3万元は稼ぐのにな」


「俺は幼稚園卒だが、家が名家なので月の収入は100万だわ」


「有名大学の人たちに本気で聞きたいけど、新卒で本当に給料が1万元を超えてる?」


「医科大学が1個も入ってないのな、、、」


「↑医者も看護婦も薄給だからな、、、研究者とかなら違うかもしれないが」


「高卒2年目で1万元に到達した俺がこのニュースを見るとかなりうれしいわ」


「こういうデータってどこから集めてるんだろう、いつも思うんだが、信用できるのか?」


「社会人4年目だけど、清華大学の水準をすでに超えているのを見るとうれしい」


「ここにコメントしてるヤツらが高給取りでにわかに信じられない、俺の周囲は悲惨なヤツばかりなんだが」


「医学を勉強してる学生たちよ、、、まだ卒業していないのか?」


「↑医学部卒の人間の平均は税込みで8000元と聞いたことがあるよ」


「俺の周囲の状況と照らし合わせると信じがたいデータなんだが、あってるのか?」


「給与額を明かしてもいいと思う連中だけで集めたデータなんだから、実情よりよく出るのは当たり前」


「警察学校もやっぱり上位には来ないんだね」


「俺は自分の母校をランキングの最後から探しているが、、、、まだ見つかってないわ」


「ちなみに俺は給与をもらうほうではなく支給する側だからこんなランキングは意味ない」


「俺、、、、まさに5年目で月給2300元なんだが、、、」


「↑それはひどすぎる、何か原因があるはずだから調べたほうがいい」


「別に給料が高くなくても、生活に困らないだけの金があればそれでいい」


「大学を出た後に相続した富豪が一気に大学の平均値を上げてたりすればもはや意味がない」


「北京電影学院と上海演劇学院を入れたら数十万元にはなるはず」
※いわゆる芸能人養成学校みたいなところです。


「すまない、、、俺が母校の足を引っ張りまくっているようだ」


「場所によって物価も違うのだから、全国一律でこのようなデータを集めても意味ないよ」


「俺は今まさに上海財経大学に通ってる大学生だ。このような記事は大きなプレッシャーだよ」


「これが年棒と言われてもまったく驚かないくらい俺との差がありすぎなんだが、、、、」


「本当に信じがたい。教員が一生かかっても1万元には到達しないのに、、、」


ということで、日本でもこんな雰囲気のランキングがありますが、ちょっと趣が違うのかな~と思いながら他人事のように眺めておりました。。日本でよくやってるのは、就職に有利な大学とか、年棒の高い会社、などですが、中国では出た大学によってそれほど給料に差が出るのか、どの大学を出ればより多くの収入を得られるのか、という点が重要なようですね。本当に中国は一昔前の日本です。日本でもどこの大学を出ればその後の人生に有利か、みたいな考え方が昔はあったような気がしますし、部分的には今もそうかもしれません。しかし一般的な社会においては、大学を出て社会人になれば重要なのは本人の能力や適性であり、有名大学を出て無能な人間よりは無名の大学を卒業しても一芸に秀でている社員のほうが重宝される世の中になってきています。もちろん、有名大学に入学できる頭があれば、それを生かして会社員以外の生き方を見つけるのは比較的容易かもしれませんが。


私の友人の清華大学卒の男子はエンジニアとしてかなり優秀で、勤めていた欧米企業に引き抜きされてアメリカへと旅立ちました。今はこのランキングの母校平均など話にならないレベルで給与を得ていると思います。中国は日本以上に学歴社会でもあり、また人口も多いですから、最難関の清華大には中国中から頭脳明晰な人材が受験します。ですので、合格者はかなりレベルが高いです。しかし中国もいずれは学歴よりも実力の社会になるかもしれませんし、これはいつ、どんな風になるのかはわからないですね。なお、お隣・韓国ではこれがいつまでたっても学歴や社名なんで、中国もこの道を進む可能性もあります。韓国人がとにかく有名な大学や会社に入りたいというのは個人的には病的に映りましたが、これは見栄っ張り、というかメンツというか、そういうものも影響していますので、この意味では中国人もそういう要素があります。実際は国として、人材を適材適所に配置してこそ、生産性も上がるものですが、、、ちょっと話がそれましたが、中国元は現在、1元=16~17円くらいです。そうしてみると、随分とお給料が少ないのがよくわかりますね。


今日はこの辺で。
また書きます。
こんにちは。
今日は、中国微博で大きな反響を呼んでおりますこちらのネタをご紹介したいと思います。


では元ネタからご紹介します。
「日本のとある会社では、仕事の緊張をときほぐすため、社員に猫同伴の出社を認めており、もし社員が野良猫を飼えば、5千円の手当も支給している。仕事で疲れた時に猫と触れ合えば癒され、今では職場の士気も高まっているという。もちろん、いきなり電話が切れたり、またコンセントが抜けたりするというが、、」ということですが、ではこれについて、中国人ネットユーザーのコメントをご紹介します。


「突然電話が切れて、客先に説明したら話が弾みそうだな!」


「仕事に疲れたら猫で癒される、、、完璧な会社だな」


「日本の会社で働けば、犬のように疲れるぞ」


「本当にうらやましい」


「俺は会社に猫なんていようものなら仕事どころじゃない」


「こういう会社があってもいいと思う」


「もし将来、会社を興すことになったら、俺はこんな社長になりたい」


「正直、この会社は自分にすごくあっていると思う」


「必死で働いてこそ、猫もご飯が食べられるということ」


「この会社はどこにあるんだ?今人材は募集していないのか?」


「会社の福利がすばらしい」


「自分も社長になって、こういうルールを作りたい。そして毎日猫に囲まれて仕事をしたいな」


「そうだよね、野良猫にまでお金が出るなんて。プレッシャーから解放されて気持ちよく仕事ができそう」


「中国にもこういう会社が必要だよ!」


「幸せというのは、こういうことなのかもしれない」


「これを見て、日系企業に就職したいと思うが、地元には日系企業がなかった、、、」


「でもこんな会社、猫アレルギーの人は働けないね」


「猫なんて好きじゃないから、、、こんな環境では落ち着いて仕事なんてできない」


「こんな会社、掃除のおばさんはさぞ大変だろうね」


「この会社、本当に入りたい!まずは日本に留学に行けばいいのか?」


「こんな会社だったらいくらでも残業できる」


「それでもこのオフィスは死ぬほど臭そうで無理」


「犬もOKならかなり素晴らしい」


「さ、早くこの会社に履歴書を送るんだ!」


「このニュースの感想は、日本人はやっぱり変わってる、ってことだけ」


「こんなんじゃ、毎日すすんで残業しそうで困る」


「うちの社長も真似してくれないかな」


ということで、集中力に欠ける中国人には大絶賛のシステムでしたよ。この会社、本当に存在するのかと思って日本のネットで確認しましたが、本当にありました。とてもいいと思います、、、が、私は猫があまり好きではありませんので、私なら絶対に行かないかな、と個人的に思います。猫好きの優秀な人材が集まってくれれば、というコメントを見かけましたが、個人的には猫嫌いの優秀な人材も多く逃しているのでは?と思いますが。それでも小さな会社であればいいシステムなのかもしれませんね。中国人が大量にこのネタには湧いてきていて、癒される素晴らしい会社、というようなコメントをしていましたが、それは間違いないかもですね。この会社が中国人を採用するのかどうかは知りませんが、中国人が大量に履歴書を発送する勢いでございます。。。


このネタは実にコメントがしづらいですので、中国の会社に働いていた時のことを書きますと、中国の会社のやり方は日本の会社にとても近いな、という印象を受けました。中国人は自分の仕事以外は死んでもやりませんので、基本的に助け合うということがありません。そして残業も嫌いですので、中国は祝日が日本より全然少ないですので(というか、祝日の代わりに土日に出勤が義務になったりします、、)、日本人よりも労働日は多いはずですが、日本人は真面目に(ある意味不要な場合でもの人がたくさんいますが)残業しますので、労働時間というのはあまり変わらない印象があります。もちろん残業ばかりの中国人もたくさんいますが。しかし、中国人はとてもとても打たれ弱いですので(日本人は本当に打たれ強いですし、またいざという時の本気度が違います)、こういう癒しが必要なのはむしろ中国人ですね。中国人は集中力にかなりかけますので、こんなことをすると仕事が手につかないかもですが(笑)


今日はこの辺で。
また書きます。
こんにちは。
今日は、こちらのネタをご紹介したいと思います。


では早速元ネタからご紹介します。
「台湾メディアの報道によると、2016年、中国本土の旅行者で日本への旅行者が600万人を超え、韓国への旅行者は800万人を超え、タイへの旅行者は877万人達し、いずれも2015年と比較して100万人以上の増加を見せたが、ただ台湾への旅行者だけが減少した。旅行業者は本土の観光客の減少は明らかで、周辺諸国への大陸の観光客増加を後押ししている形だと述べた」とのことですが、ではこれについて、中国人ネットユーザーのコメントをご紹介します。


「台湾人のためだよ、大陸の観光客が行かなければ穏やかに暮らせるだろ」


「日本人はモラルも高いから旅行にも行きたくなる!日本人は皆、とても親切で優しい」


「↑日本人の冷酷さは誰もがしるところだろ、、、」


「日本に行けば中国人の金が釣魚島の防衛に使われるし、韓国に行けばサード配置に使われるだけ、やはり行かないのが1番だ」


「日本や韓国に行く人間が増えたのだって決していいことじゃないだろ」


「中国はこれだけ広いのに、日本や韓国に行く中国人がこれほど多いのは、国内観光業に問題がある」


「↑別に中国以外の外国に行ってみたいってのは正常だろ、あれこれ考えすぎなんだよ」


「タイ人は台湾人に比べて中国人に友好的なんだから仕方ない」


「台湾に行くのは危険すぎる。この前のバス事故も故意だろ?」


「台湾に旅行になんていったら、台湾独立を支持してると見られかねない」


「台湾に行かないのは構わないが、だからと言って日本に行くのは違う」


「日本や韓国だって中国を嫌いなんだから行く必要はない」


「旅行なんだから、行きたいと思うところに行けばいいよ。政治問題は考慮しなくていい」


「今の状況で日本や韓国に行くようなヤツらは国籍を変更してくれ」


「↑こういう行くなとか騒いでるヤツらに聞きたいが、中国と因縁のない国なんてアフリカや南米くらいにしかないんだが、海外旅行はそういうところにしか行くなとでも言うのか?」


「日本なんてまず最初に不買すべき国だ。台湾や韓国に行かず日本は行くってヤツらはどういう神経をしてるのか聞いてみたい」


「日本や韓国の産業スパイが中国国内の旅行産業をコントロールしてるとしか思えない」


「お前らが嫌いだというのに、なぜまた俺たちが行かなければならないんだ?いったい中国人に何を求めてるんだよ」


「韓国や日本なんてもっとも憎むべき存在。特に韓国は政治からメディア、ネットユーザーに至るまで中国を貶めるようなことしか言わない」


「韓国なんて、中国の文化やスターが入ってくるのを規制しているような国だ」


「そうだな、韓国は長年、中国の金を稼ぎながら、一方で中国を罵ることに必死だ」


「日本に行くのの何が悪いんだ?日本に行って様々なことを学ぶことが悪いって言うなら、国を鎖国するのと何ら変わらない」


「日本が好きだと言ってるヤツらが1番ウザい。日本なんて本性は何ら変わらないのにどこが好きだと思えるのか」


「それでも台湾は同胞であり、日韓は敵だ」


「台湾も結構大陸からの旅行者数を気にするんだな。。。」


「特別な産業があるかだよな。日本には家電があるし、韓国には化粧品がある、台湾には何もないから」


「日本に行くってことは台湾に行くのと同じだろ。台湾は日本の忠実な弟分なんだから」


台湾は蔡英文さんがトップになってから中国人はあまりよく思っていないようですね。また、中国人を乗せたバスが火災で多くの中国人が死んだりして、イメージがよくないようで、台湾に行く人が減っている模様です。でも心配ないような気がしますね。今年は韓国に行く人が減りそうですからね。中国の様々なニュースなどを見ていますが、中国人にとって日本はハードルの高い旅行先、それに対して韓国は費用が安くて済むので、とりあえず海外に行ったことのない人が最初に選ぶ旅行先というイメージがあります。中国当局は韓国への旅行者を制限するそうですから、数は減る可能性が高いですが、それでも初めて海外に行く人もたくさんいるでしょうから、一定数量の旅 行者が韓国に行くものと思われます。でも、韓国に行ったことのある人が次に行ってみたい国は日本だそうですので、これからも日本人気は続いていきそうですね。。。


これを書くと長くなるので、詳しくは(ご希望あれば)別の機会に書きたいと思いますが、私は中国在住の際に日本の友人とソウルで待ち合わせて3泊程度で遊びに行ったことがあります。1人で北京~ソウル便に乗ったわけで、当然入国審査の際も中国人に紛れて行うことになり、これがまったく新鮮な経験だったんですが、日本からの飛行機の集団の入国審査に比べてものすごく時間がかかります!韓国における日本と中国の印象の違いを垣間見る思いでした。そして何がすごいって、韓国の化粧品のお店の多くで中国語対応が早くも取り入れられていて、そこは本当に驚きました。なんていうか、韓国人は語学の才能はあるのかも。。発音変ですけど。というわけで、大幅に話が それてしまい、何を書きたいのか自分でもわかりませんが、日本人が思っている以上に中国人観光客の取り込みは他国は必死にやっていて、それが中国人をつけあがらせる大きな要因ともなっています。いずれにしても、台湾に悪い印象はあまりありませんので、台湾にプラスになるよう、頑張ってほしいですね。できればこれまで韓国に行っていた中国人は台湾に行ってほしいですね。


今日はこの辺で。
また書きます。

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