こんにちは。
今日は、日本でもなぜかテレビではあまり見かけませんでしたが、ネットでは大変な話題になっておりましたこちらのネタをご紹介します。


では元ネタからご紹介します。
「先ほど終わった2017ACL16強戦で、浦和レッズがホームで済州ユナイテッドを3-0で下して、2試合合計3-2として8強進出を決めたが、試合後に済州の選手が浦和の選手を追いかけ回して浦和の選手がロッカールームへ駆け込む騒ぎがあった」ということですが、ではこれについて、中国人ネットユーザーのコメントをご紹介します。


「実に韓国人らしい出来事」


「おーい、逃げないでくれよ、ユニ交換したいだけなんだから~、かも?」


「棒子は本当にバッドルーザーだよな」


「日本人の選手を絶対に殺そう!と思ってたのかな?」


「中国サッカーよりもさらに恥知らずだよな、韓国サッカーは」


「中国が恥ずかしいのは単純にサッカーの実力だが、韓国のはスポーツマンシップの面だからたちが悪い」


「韓国人の厚顔無恥は2002年のワールドカップの時から知ってた」


「韓国人はスポーツにおいては本当にどうしようもないな、一に泣いて二に騒ぎ、最後は自爆する」


「日本のホームで日本人選手に暴行とか、、、、本当に恐れ入るよ」


「日本のサッカーファンの反応が気になるな」


「浦和の選手は次の試合があるからこんなことやってられないだろ、済州は負けたからどうでもいいけど」


「浦和の選手が正しいね。こんな無意味な争いに巻き込まれないように逃げるのは正解」


「試合を見ていれば日本の選手が技術そしてマナーともに優れているのがわかるよ。中韓はもっと努力が必要」


「韓国選手が日本選手を殴るなんて、中国には関係ないからうれしいだけだわ、逆でもいいな」


「浦和ってサポーターがジャップオンリーの垂れ幕かけたチームだろ?済州はちょくちょく申花と練習試合してるチームだ」


「最後の1分間はまったく試合をしなかった浦和も十分無恥だと思う」


「済州の市民もたいがいだな。試合はこんなだし、中国人は観光に行かなくなったし」


「AFCには棒子を厳罰に処してもらいたい。でないとこの先、こんなバッドルーザーが大量発生する」


「アメリカの子供たちが喧嘩してるぞ!アメリカはきちんと管理しろ」


「棒子って本当におかしな国だよな、きっと自信がないんだろうな」


「ホームで殴り掛かられてやり返さないとは、日本人ってのは冷静なんだな」


「棒子なんて常にこんなもんだよ、スポーツは早いんだよ」


「韓国人っていうのは本当にキチガイだな」


「鬼子が棒子に勝ったと思ったら殴り掛かられるとか、、、笑い話か?」


「これこそまさに、無恥のトップレベル」


「これだから、中国の禁韓令は間違ってないんだよな」


「本当に低俗な民族だな、棒子は」


ということで、これは中国人の目から見ても完全に済州が悪いってことになるいたいですね、日本が大嫌いな中国でも。浦和の選手がやり返さなくて実に日本人らしいですよね。事の顛末は知らないですが、少しはやり返したのでしょうか?このネタを記事にするにあたり、別の方が韓国のサイトを翻訳しているのを見てみましたが、韓国人の中には浦和が挑発したから悪いみたいな、まったく非のない日本のせいにするようなコメントもたくさんあって韓国ってこういう国なんだな~と思わざるを得ませんね。そこへ行くと中国人はこの件に関しては済州の批判一色でしたので、スポーツに関してはまともという一般的な見解通りなのかな、という感じです。それでももしこれが中国チームだったらどうなるかは分かりませんが。


中国人は日本が嫌いですが、それ以上に韓国が嫌いですので、ここのコメントも棒子一色です。棒子は韓国人への差別用語ですが、この単語がぶっちぎりで多いです。コメントにも実に多かったんですが、AFCにはきちんと処罰をしてもらいたいです。浦和は抗議の意向だそうですが、なぜか韓国のチームには甘いAFCですので、今回もあいまいな処分で終わるのでは?と心配にもなりますが、ここできちんと処罰してもらわないと中国人の言うように試合に負けたら何をしてもいい、ってことになってしまいます。今回の済州の選手はさすがに言い逃れできない蛮行を働きましたので、きっちりしてほしいです。日本人も中国人もそんな意見ですので、きちんと対応してほしいです。しかしながら、これがもし中国チームだったら?と思うとちょっとコメントを見てみたい気もしますね。こんな恥ずかしい真似はしてほしくないですが。


今日はこの辺で。
また書きます。
スポンサーサイト














管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

megumi1128

Author:megumi1128
FC2ブログへようこそ!

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR